SmartNewsの「読書」チャンネルに掲載されます

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おはようございます、きんどるどうでしょうです。人気のキュレーションアプリ「SmartNews」内の読書チャンネルにて、きんどうの人気記事が掲載されるようになりましたのでご案内

SmartNewsはiPhone/iPadやAndroidなど、スマホやタブレット向けに世の中に話題になっている”芸能ニュースから経済ニュースまで、多彩なジャンルのニュース”を無料で配信する人気アプリですね。15年11月時点で2,200万人のユーザーがいるそうです。その中で出版や読書、マンガをテーマにした記事をキュレーションした「読書」チャンネルに、今回きんどうがピックアップしてもらえることになりました。

そこで、きんどうほか『本が好き!』『本の話WEB』『HONZ』など人気メディアの最新記事がまとめて読めるSmartNews「読書」チャンネルのご紹介をします。スマホ、タブレット向けのアプリですのでご利用にはお手元のデバイスへのインストールが必要です。

きんどうをSmartNewsで読む方法

「読書」チャンネルを登録しよう

お手持ちのスマホやタブレットへのインストールが終了したら、SmartNewsを起動してください。( 【無料】SmartNewsのインストールはこちら)……初期設定とかあったかなぁ……細かいところは忘れちゃいましたが……。画面の指示に従ってとりあえず起動です。次に

1.画面上部の右側のタブ「+」をタップ
2.画面上部のメニューから「検索」をタップ
3.「読書」で検索してチャンネルをタップして追加。
4.きんどう含む、人気の読書関連メディアの情報がゲット

という仕組みです。ただ、きんどうは正式コンテンツではないので人気記事がたまに載るだけですので、セール情報は一部見逃す場合があります。気になる方はこれまでどおりサイトをブクマいただいたり、Twitter・LINE・Facebook等でフォローいただくほうがありがたいです。ただ、SmartNewsさんでは読書好きには読み応えある世の中の最新ニュースがゲットできるようになりますので、本選びの参考に是非。

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こんな、感じで表示されます。アフィが多すぎる(と思われる)理由でGoogle検索にあまり引っかからないサイトなんで、こうやってメジャーなサービスにピックアップしてもらえるのはホントありがたい。

うちはKindleの新刊・セール・無料本とAmazonのキャンペーン情報がメインで載ったり載らなかったりですがその他、メジャーな読書情報サイトさんはかなりの頻度で書評やニュース記事が載っているので「もっと色んな本の情報を!!」という方はSmartNews「読書」チャンネルを追加してみてください。……うちも毎回載るようなメジャーになりたいッスねェ。

参考:SmartNews「読書チャンネル」2週間で登録数10万人突破!ヒットの3つの理由

2015年5月18日に開設したSmartNewsの「読書チャンネル」は、開設から2週間で登録者数が10万人を突破しました。(中略)

開設後、出版業界をはじめさまざまなメディアで話題に取り上げていただき、当初の目標としていた「登録者数10万人」をわずか2週間で達成。8媒体のコンテンツでスタートしたチャンネルも、今では21媒体にご参画頂いています。

私たちが目指すのは、読書文化をさらに多様に、さらに快適にしていくこと。本に関するコンテンツを広く読者に届けることで、本をとりまく環境がより盛り上がっていくようにと願っています。

SmartNewsプレスリリース SmartNews「読書チャンネル」2週間で登録数10万人突破!ヒットの3つの理由

おわりに

はい、というわけで遂にきんどうがSmartNewsさんに進出できました。サテライトメディアのはてなブログには今回掲載されるために行ったWordPressのRSS出力方法のカスタマイズについて書いていますのでメディア運営者の方の参考になるかと思います。ただ、カスタマイズしたからといって掲載保証されるわけではないのでご留意ください。

ちなみに11月7日頃に kindou.info は大幅リニューアルを行ったのですがこの1ヶ月間でアクセス数はスゴイ変化しています。

【PV】10月10日〜11月9日 517,354 → 11月10日〜12月10日 886,906
【ユーザー数】同期間 53,781 → 93,292

約1.7倍くらいですか。SmartNewsへの掲載は12月7日頃からでして、早速ジワジワとアクセスを伸ばしています。この調子なら年明け早々には月間100万PVのメディアになれそうな感じです。いやぁ、サイトデザインを変えるだけで思いっきり成長するもんですなぁ……。その辺りの細かい顛末は下記にまとめていますので是非。

また、他のキュレーションメディアからは……カメリオさんを除いて……ほぼアクセスは無いのでこれを機に是非クローラーを放っていただけると喜びますハイ。それでは、電子書籍市場の1%獲得を目指して今後も休まず更新を続ける所存ですが、せっかくなのでいろんなメディアできんどうをご利用ください。

[bc url="https://kindou.info/58604.html"]

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