番宣ならぬ、本宣というコンセプトで作家・出版社の宣伝受付再開します

こんばんは、きんどるどうでしょうです。これまで漠然とやっていたゲストポストに番宣(番組宣伝)ならぬ『本宣』という概念にすれば筋が通るんじゃなかろうか! と思いついたので広告受付再開します。

ほら、最近WEBでコンテンツ広告を載せるとステマ的な空気が出ちゃうじゃないですか。だから回りくどい感じで載せたり、ついでみたいな扱いでサラッと案内を載せるじゃないですか。そんなの効果でないじゃないですか。だから、もうコレは堂々と『番宣です!』と銘打ってやってしまえばいいんじゃないかなと。つまり、きんどうでKindle本するなら『本宣』ですね。

いやぁ、本の宣伝といえば献本しますから書評書いてねー 的な話が多いのですが、わたしは読みたい本を読みたいだけできんどうやってるので、売りたい人が売りたいなら売りたいなりに頑張ってくれ、場は提供するゾというスタンスでいたいんですよ。

クイズ番組とか、バラエティにドラマチームが出てくる時は『相手のルールに則って番組を盛り上げたうえで面白いことしますから、うちの番組見てね!』ということをしますから、きんどうでも本宣をするからにはうちのルールに則ってもらって『面白いことをしてもらえれば好きに宣伝してくれ』と言う話にしようかと。

具体的にはこんな感じですね

・小説の新刊だします → あわせて読んで欲しいファンタジー小説の書評
・コミック出します → あわせて(略 もしくは 水着と熱湯のイラスト

……熱湯コマーシャルは偉大ですよねぇ。

受け付けるものについては

・新刊 - Kindle配信から1ヶ月以内
・値引 - セール期間内
・無料 - 無料期間内

これくらいで、ザックリでまたまあ、なんかやってみようと。

基本的にうちのゲストポストはわたしが手をかけずにコンテンツが自動で集まって楽ちんやんけーということを達成するために受け付けてるので、お申し出される方も本が売れたらラッキーの win-win を目指しましょう。

追記:”企画のコンセプトを勘違いされる個人の応募が続いているのですが『無料キャンペーンします、載せてください!』は載せません。読者に対して作品を手にとるべき理由、見どころを説明してください。”

最大の目的は読者に価値を提供することなんで、必ず掲載するわけでもないことはご了承ください。お問い合わせはこちらから きんどうへの問い合わせ

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