\コミックのまとめ買いに!/ Amazonギフト券(チャージタイプ)が便利な件


こんばんは、きんどうです。今回はクレジットカード明細を超圧縮してくれる「Amazonギフト券(チャージタイプ)」をご紹介。

通常のクレジットカード購入では、明細に1冊1冊の購入履歴が残ってしまうのでKindle本を大人買いをしてしまうと明細がパンパンになるという弊害がありました。

そこで、Amazonギフト券を使うと明細がギフト券購入分だけになるのは広く知られていますが、こちらの商品は券の購入やコードの入力というメンドクサイことを省いてアカウントに直接チャージする強引な代物。

大人買い以外にも、ちょっと明細に載せたくないなぁという大人の買い物にも使えるかもしれませんねェ。明細を圧縮したり、載せないようにするためという用途がかなり限定されたサービスですがKindleユーザーには一番オススメのギフト券だと思われます。

ただし、これで購入すると確定申告の際『経費処理がややこしくなる』という弊害があるので、Kindle本を経費扱いできる人はやめたほうがいいですよ。

Amazonストア ギフト券(チャージタイプ)をチェック

Amazonギフト券(チャージタイプ)の賢い使い方・メリット

  • クレジットカード経由でギフト券を購入でき、1円ごとに微調整して購入できる。
  • 支払が完了すると自動でアカウント登録される。
  • ギフト券番号をアカウントに登録する手間が不要なので自分用におすすめ。
  • スマホで注文、コンビニで支払うこともできる。コンビニ払いの場合、最大70分で利用可能に。ギフト券番号の登録は不要。
  • クレジットカードにギフト券購入した以外の明細が載らないのでカード明細がスッキリする。
  • コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いを利用できない商品もAmazonギフト券をコンビニ払いで登録しておけば現金で購入できる。
  • ただし、Amazonギフト券の有効期限はチャージをした日から1年。

使い方やヘルプをまとめた公式特集ページはこちら。→ 「Amazonギフト券チャージタイプのメリット・賢い使い方

*追記 Kindleを経費扱いににするならギフト券は不向き

フォロワーさんから教えていただきましたが”Amazonギフト券を買ってそれでKindle本買うと、確定申告の時に「Kindle本を買った」として経費計上しにくくなるから注意な!”だそうです。サラリーマンでも書籍代は経費になりますから、これは厳しいところですね。

手間を惜しまなければ、アカウントサービス > 注文履歴から領収書をだせるので1枚1枚印刷すれば、通せはしますが逆にお金かかっちゃいますよね。

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