貴志 祐介『さかさ星』484円(80%OFF)などKindle本 高価格帯タイトルセール(2/19まで)
Kindleストアで高価格帯タイトルセールがスタートしKADOKAWA作品など一部が大幅値引きなのでご案内。
普段は微妙だなぁと思う高額書籍セールですが今回はKADOKAWAさんが80周年あわせで頑張っていますね。「新世界より」でご存知!貴志祐介の2024年のホラー『さかさ星』が特に注目です。まだ文庫化前でこのお値段。しばらくは最安でしょうなぁ。
ほかに警察小説の大家・堂場瞬一「守護者の傷」にNetflixのドラマでも話題でした『将軍』などが大幅値引きとなっています。
Kindle本 高価格帯タイトルセール
さかさ星
戦国時代から続く名家・福森家の屋敷で起きた一家惨殺事件。死体はいずれも人間離れした凄惨な手口で破壊されており、屋敷には何かの儀式を行ったかのような痕跡が残されていた。福森家と親戚関係の中村亮太は、ある理由から霊能者の賀茂禮子と共に屋敷を訪れ、事件の調査を行うことになる。
守護者の傷
「警察官を勝たせる。それが、おまえの仕事だ」圧巻の法廷×警察小説! 訟務係として警察官が関わる民事訴訟の対応をする加穂留は、転職組の新人で弁護士資格を持つ新崎と行動を共にすることに。なぜ弁護士が警察職員に? 加穂留の不信をよそに新崎は法廷で活躍を見せるが――
将軍 1
暴風雨に遭って伊豆に漂着したオランダ船の水先案内人で英国人のジョン・ブラックソーン。彼は数名の仲間とともに地元の若い侍、柏木近江に捕らえられ、叔父の領主、柏木矢部のもとで取り調べを受ける。しかし、彼らの漂着を察知した関八州の支配者、吉井虎長は、腹心の大名、戸田広松を秘かに現地に派遣する……。
怪盗ギャンビット1 若き“天才泥棒”たち
ロザリンは、伝説的な怪盗一家のひとり娘で、類まれな盗みの才能をもつ少女。だが彼女は、稼業から足を洗い「ふつうの人生」を送ることを夢見て、ひそかに家出する計画を立てていた。そんなある日、ロザリンのミスで母親が捕まり、10億ドルの身代金を要求されてしまう。
怪盗ギャンビット2 愛と友情のバトルロイヤル
ライバルとの壮絶な戦い、信頼と裏切り、許されぬ恋……悩み傷つきながらも、ロザリンは怪盗として大きな成長を遂げ、ついに勝利に手をかけた――はずが、それは初恋の相手デヴローとその母が仕掛けた壮大な罠だったと判明する。 一転して命を狙われる立場となったロザリンは、ふたたび〈怪盗ギャンビット〉の舞台で一発大逆転を狙うことに!
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