【終了】集英社書籍45%ポイント還元
8/21まで開催中(と思われる)Kindle集英社ポイント還元セール、書籍が少し充実したので単発記事で。
去年の話題作ですね。前作から10年ぶりとなる荒木飛呂彦の漫画術「荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方」や、個人的に気になってましたマンガ誌アプリ10年の軌跡『王者の挑戦「少年ジャンプ+」の10年戦記』。ベストセラー新書で本に関する話題で引っ張りだこですな三宅香帆『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』など新書が気になるかな?
44%ポイント還元多数 Kindle 集英社セール
荒木飛呂彦の新・漫画術 悪役の作り方 荒木飛呂彦の漫画術 (集英社新書)
ある時、『漫画術』を読んで漫画家になった人もいるとしたら、「もうちょっと深い話も伝えておかなければならないのではないか」と、荒木は考えた。『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズをはじめとした荒木作品に登場する名悪役たちの魅力とリアリティはどのように生まれるのか?
王者の挑戦 「少年ジャンプ+」の10年戦記 (集英社ノンフィクション)
マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」。その10年の間に、『SPY×FAMILY』『怪獣8号』『ルックバック』『タコピーの原罪』『ダンダダン』など、ヒットマンガや新人作家も続々誕生。多くの読者を獲得し、人気マンガ誌アプリとなった。そんな「少年ジャンプ+」は、どのようにして生まれ、どのようにして進化し、そして今後どこを目指していくのか?
なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
「大人になってから、読書を楽しめなくなった」「仕事に追われて、趣味が楽しめない」「疲れていると、スマホを見て時間をつぶしてしまう」……そのような悩みを抱えている人は少なくないのではないか。 「仕事と趣味が両立できない」という苦しみは、いかにして生まれたのか。
独断と偏見 (集英社新書)
二宮和也による初めての〈新書〉。あえて文字だけの表現に挑戦し、さまざまなテーマで縦横無尽に語る。40代になった著者二宮が、これまで考えてきたこと、いま考えていることを凝縮した一冊。最新の“ニノ流哲学”がここに!
秋本治 (著)
『こち亀』作者・初のビジネス指南書! 長く、そして面白く仕事をする秘訣がここに! 「なぜ、40年間も週刊連載を休まずに持続できたのか」これは僕がとてもよく聞かれる質問です。対する僕の答えは、さほど面白いものではないかもしれません。
冲方丁のこち留 こちら渋谷警察署留置場(集英社インターナショナル)
自由を奪われた9日間で見た想像を絶する警察、検察、裁判所の実態をあえて「喜劇」として笑い飛ばせ! 『週刊プレイボーイ』の好評連載から大幅に加筆。150万部ベストセラー『天地明察』の作家がつづる前代未聞の留置場体験記!!
























