6月20・21日 新刊「現実主義勇者の王国再建記ⅩⅤ」「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中ⅩⅤ」「オークの酒杯に祝福を 7」ほか
オーバーラップ・Amazia・双葉社などの新刊配信日。
kindou.infoは読者のAmazonでのお買い物を通じて適格収入を得ています。また、Kindle本の価格は随時変更されています。ご購入の前にAmazon上の価格・内容をよく確認してください。
今日の日記:50%ポイント還元セール最終日。この週末祭りより直前の秋田書店99円と集英社77円が盛り上がりをもっていきすぎな感がありますサー
Kindle注目の新刊
現実主義勇者の王国再建記ⅩⅤ
星竜連峰の「嵐」を無事鎮めたソーマは、 龍の少女ナデンと伴侶の契約を結んだ。 帰郷後、山積みの政務に追われていたソーマだったが 突如としてリーシアが謎の体調不良で倒れ…… 「私のことは心配しないで。今は国の未来を拓く時よ」 気丈に笑う彼女に背を押され、ソーマは 氷に閉ざされた隣国・トルギス共和国へと赴く。 そこで待つ曲者王子と職人少女との数奇な出会いが、 ソーマの描く国家戦略を、さらに高みへ押し上げる!
骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中ⅩⅤ
龍王フェルフィヴィスロッテとの模擬戦を終え、エルフ族の 信用を勝ち取ったアークは、最高戦力として迎え入れられる。 そして対ヒルク教国の旗の下、異なる三種族が結束。 兵士たちが戦地へ参集し、ついに戦争の火蓋が切られた――!! 「我等が国を、里を――命を懸けて守り抜く!!」 龍王と連携し、瞬く間に連合軍が戦場を支配してゆく一方、 ヒルク教国側も枢機卿ら戦力を投下し巻き返しを図り……。
黒の召喚士 25
クロメルとの一騎打ちに敗れ、力尽きたケルヴィンは 薄れゆく意識のなかで失われたはずの『過去の記憶』を見る。 天使メルフィーナや勇者マオと共にパーティーを組み、 見事、魔王討伐を果たした前世のケルヴィン。 だが、無類の戦闘狂たる彼の渇きが満たされることはなかった。 世界最強へと至った、愛すべき二人の仲間。 彼女たちと本気の死闘を繰り広げたいという狂気的な願いから、 ケルヴィンは新たな魔王へとその身を堕としていく――!
オークの酒杯に祝福を 7
エルピスとオルト。意地をかけた男同士の決戦。 巻き込まれたのは悪徳令嬢マルギットと、この世界の命運だった。 その戦闘の最中、ついに黒幕が新たなる酒を手に戦場に降り立つ。 「食肉蘭」「秘められし井戸」「大陸喰らいの蛇」「汚辱の聖母」 「邪神の酒」「我は道化」「大罪の落胤」 「汝 赤き泥炭より生まれし忌み子」「生まれ落ちよ」 「■■■■■■■■」 書き換えられていく景色に、人々は何を思うのか。
フリードリヒの戦場 2 深紅の天才軍師、嘘から始める英雄譚 フリードリヒの戦場
英雄マティアスの息子を騙り盗賊団を撃退したフリードリヒは マティアス本人からその知性と胆力を買われ、従士を拝命する。 さらに、王太女クラウディアにも謁見することになり……。 彼女から何ゆえに戦うのか問われたフリードリヒは、 咄嗟に「何者かになるため」と答えるが――。 「己が何者になるべきか分からん者に、指し示す道はない」 覚悟を問う王太女を前に、彼が見せた野心とは――。
ネトゲの嫁が人気アイドルだった 5 ~クール系の彼女は現実でも嫁のつもりでいる~
想いが成就し、リアルでも恋人同士になった和斗と凛香。 しかし、付き合い始めてからもなかなか会えない時間が続き、 気持ちを募らせた凛香は、綾小路家にお泊りデートを決行! 二人きりの時間を堪能する中、凛香に家族の不在を 尋ねられた和斗は、自分に無関心な両親の事を語る……。 「だったら――うちで一緒に暮らしましょう」 期間限定、愛とドタバタの同棲生活開始――!?
10年ぶりに再会したクソガキは清純美少女JKに成長していた 3
意地でも正体を明かさない未夜と、 あの日の面影を重ねられない勇のすれ違いは、 祭りの喧騒に紛れてなお続いていた。 そんな中、勇は妹の未空から現在の未夜が 不良ギャルになったという嘘を教えられ……。 「俺の知る未夜は、もういない…」 10年の喪失感に沈む勇。だがその直後 少女が流す涙がついに一つの答えを導く――
勿論、慰謝料請求いたします!(コミック) : 8
獣人の国からやってきたかわいい女の子…と思いきや、実は男の子で、しかも王子だったシュナイダーの騒動が冷めやらぬ中。ユリアスは隣国ラオファンの王女ランフアより、「兄のジュフアの力になればビジネスに付き合う」という条件を持ちかけられる。ユリアスはルドニークやシュナイダーとともにラオファン国に赴くが、それは数か国を巻き込んだ大きな騒動の始まりになることに…!?
ペッタん娘じゃダメですか?【コミックス版】(5)
「オレは責任をとる準備はできているんで!」。気持ちが暴走してここののファーストキスを奪った青葉。持ち前のアタオカ属性を発揮して、ペタカフェメンバーたちに責任を取ると宣言する。戸惑うここのだが、桐山はショックのあまり、何も声をかけられなかった。悶々としながら自室に戻ると、義姉の妃花がいた。「溜まってるかららしくないこと考えんのよ?」「ちょっとスッキリしたら?」。








































