NHK出版『学びのきほん』シリーズなどKindle本 199円キャンペーン(2/23まで)
Kindleで実用書を中心に199円キャンペーンが2/23までと短期間でスタートしましたのでご案内。
人気のキャンペーンですね。今回は『学びのきほん』シリーズなどNHK出版の注目度が高いかな。「本の世界をめぐる冒険」『「読む」って、どんなこと?』など読書家なみなに刺さりそうなものからご存知!料理研究家・土井善晴氏の40年の集大成『くらしのための料理学』などをピックアップしました
Kindle本 199円キャンペーン
本の世界をめぐる冒険 NHK出版 学びのきほん
本がたどってきた道のりを振り返ると、本と私たちとの新しいつながりが見えてくる。本はどのように誕生し、どう発展してきたのか。過去を学ぶことで見えてくる、本の現在、未来、そして本好でも知らない知識の数々--。
「読む」って、どんなこと? NHK出版 学びのきほん
誰もが学校で教わった「文章の読み方」。私たちはそれを疑いもせず身につけることで生きてきた。ところが、学校で教わった読み方だと「読めない」ものがある!? 小説、詩、エッセイ、ノンフィクションーー。作家・高橋源一郎が好きな作品を一緒に読みながら、「読むきほん」を学びなおす、大人のための授業を開講!
くらしのための料理学 NHK出版 学びのきほん
日本人は料理を、どのように捉えてきたのか。古来より受け継がれてきた美意識や自然観、西洋との比較などを通して私たちと料理との関係性をひもとく。料理を通して見えてくる「持続可能なしあわせ」「心地よく生きていくための道筋」とは何か。
哲学のはじまり NHK出版 学びのきほん
「はじまり」から紐解けば、驚くほど哲学が「分かる」ようになる。「哲学」という学問の特徴はどこにあるのか。プラトン、デカルト、カント、ヘーゲル、フッサール――哲学者は世界の何に疑問を抱き、その思想はどう展開されたのか。
はじめての利他学 NHK出版 学びのきほん
空海の「自利利他」、孔子の「仁」、中江藤樹の「虚」、二宮尊徳の「誠の道」、エーリッヒ・フロムの「愛」……彼らは利他をどのようにとらえ、それをどう実践して生きたのか。彼らの考える利他は、現代とどう違うのか。













