【終了】小学館ガガガ文庫・ブックス50%ポイント還元
Kindleストアで小学館の小説・ラノベ・写真集など書籍多くが51%ポイント還元になりましたのでご案内。
9月の頭くらいにはじまってますがライトノベルが2000冊以上と対象が大幅に拡大してますね。TVアニメ化もされた『変人のサラダボウル』や8巻発売時のセールも人気でした『筺底のエルピス』など人気作をピックアップしています。
追記:ほかストア対抗ではなくKindle公式キャンペーンでした。お詫びします。
51%ポイント還元多数 小学館セール(9/12まで?)
変人のサラダボウル 8
ブレンダとの一件で自分の生き方を反省したリヴィアは、己を見つめ直すべく愛馬嵐丸に乗って放浪の旅に出るも、当然のようにトラブルが降りかかる。 一方、サラは東京の芸能事務所で着々と自分のポジションを確立し、経営にまで影響を及ぼすようになっていた。
妹さえいればいい。14
「アンチも編集者も俺以外の売れっ子も全員爆発しろ!」作家としてブレイクし、愛する人と結婚し、父親となっても、人は(特に作家は)そう簡単に聖人君子のように生まれ変わったりはしない。羽島伊月は今日も荒ぶりながら小説を書く。そんな彼を生温かく見つめる妹の千尋も、報われない片想いにいい加減疲れていて――。
筺底のエルピス8 -我らの戦い-
月を目指すロケットが突貫工事で準備され、少女たちが夜空の逃避行を続けるなか、ゲート組織たる《門部》、《ゲオルギウス会》、《I》にて可能な限りの準備と再編が進み、かつて敵だった者まで含め、戦力が続々と集結していく。そんな彼らの前に圧倒的絶望の光景が立ちはだかるとき、集った“我ら”は、いかに戦い抜くのか――。
白き帝国 4 ~白と黒の進撃~
「全ての色彩を重ね合わせると、白になる。ぼくが目指すのは、全ての種族が共に暮らす『白き国』だ」。果てしない理想を追い求めて無名荒野へ足を踏み入れた白猫隊は、領主不在であった城塞都市バードゥルガの攻略に成功する。奇しくも無名荒野東部では、三百年以上もつづいていたジャムカジャ族の内紛に終止符が打たれ、新たなジャムカジャ王フレルバータルが誕生していた。
負けヒロインが多すぎる! 8
「いまだけは私を――私だけを推してくれませんか」 生徒会選挙の季節。 会長に立候補した天愛星さんは、なんと推薦人に俺を指名した。 ただでさえ文芸部部長という重責があるのに、俺にそんな余裕はない。 やんわり断るのだけど、天愛星さんはいつにもまして頑なで……。 あの手この手で迫られ、なし崩しに俺は生徒会選挙に巻き込まれていく。
出会ってひと突きで絶頂除霊! 12
烏丸に憑依したセラフィムの霊視により、敵の本拠地が判明。 晴久らを主力とする、日本、欧州、神族、魔族、すべての最高戦力が投入される。 一方、ミホトは誰よりも強い決意でこの作戦に臨んでいた。 サキュバスパーツの完全破壊。悲願を目前に、彼女の秘められた記憶がついに蘇ろうとしていた――。
グリッドマン ユニバース
放課後の教室で、響裕太は記憶の中にあるはずのグリッドマンをノートに何度も描いては消していた。かつてこの世界はひとりの少女によって作られ、壊された。その少女の心を救ったのは、異次元からやってきたハイパーエージェント・グリッドマンと、彼女が作った心を持った怪獣、そして裕太たちであった。 2年生に進級し、六花と別のクラスになった裕太は告白を決意する。そんな平和になった世界で過ごす彼らの日常は、轟音と共に崩れ始めた。
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。結 2
年明け、迎えた新学期。新たに書き始めた日記にでさえ、本当の気持ちを綴ることは難しい。自分のことなのに、気取ってしまったり、なんだかよそよそしかったり。大切な人の気持ちが知りたいくせに、自分のこともままならない。でも、本当は気づいている。距離が縮まれば縮まるほど、確かな想いが、この胸にはあってーー。
ガガガ文庫 電子特別合本 人類は衰退しました ガガガ文庫電子特別合本
『ガガガ文庫 人類は衰退しました(イラスト完全版)』のカバーイラスト、カラー口絵、本文、挿絵、あとがきなど、全10巻分をまとめた合本版。特典として、書き下ろしあとがき、新規レイアウトの合本カバーを収録!































