『ダンジョン飯』1・2巻が33円! 3月3日 HARTAコミックフェア(3/16まで)
3月3日のひな祭りにあわせてKADOKAWA HARTAコミックフェアがスタートしましたのでご案内。
看板作品でした『ヒナまつり』あわせて毎年恒例ですね。同作1〜6巻が最長で、それ以外はだいたい2巻くらいまでですね。
もはやコスプレ問題ばかりが話題にあがってしまう『ダンジョン飯』1・2巻や、今アツい『J⇔M』『贋 まがいもの』『クプルムの花嫁』など連載中作品含めて40冊以上が33円、続刊が最大50%OFFセールです。
3月3日 HARTAコミックフェア
ダンジョン飯 1巻
九井諒子、初の長編連載。待望の電子化! ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。
ダンジョン飯 2巻
餓死の恐れと隣り合わせで、ダンジョンを進むライオス一行。地下3階で彼らを待っていたのは、ゾンビに幽霊、生ける絵画や、ゴーレムといった食べられないモンスターばかり。この未曾有の危機を、どう乗り越えるのか!? 知られざる魔物の生態と、食への活用法が、いま明かされる! 空腹と戦う、全てのダンジョン攻略者に捧ぐ。はらぺこダンジョンファンタジー第2巻!
J⇔M ジェイエム 1
闇社会で“アンタッチャブル”と恐れられる孤高の殺し屋・J(ジェイ)。 家にも学校にも居場所のない孤独な少女・恵(めぐみ)。 二人が出会った時、予想もつかない物語が始まる――。
贋 まがいもの 一
才能を持ちながら、売れない幽霊画を描き続ける画家・内海素馨(うつみ・そけい)。 食い詰めた内海は、一度きりの贋作作りに手を染めてしまう――。 丁寧な描写で描かれる贋作作りの過程と、緊迫の売買シーンは必見! 昭和初期の東京を舞台に、黒川裕美が描くアート×クライム。
クプルムの花嫁 1
高校を卒業したてのギャル・しいなは 突然こんな言葉を鎚起銅器職人の彼氏・修(しゅう)に投げかけられた。 「結婚しないか――?」 血痕? いやいや、結婚です。 超うれしいけど、彼の家は職人一家!?!? 仕事とか歴史とかよくわからないけど、 大好きな彼のためにうまくやります! やってみせます! 愛のパワーとギャルの力で全部のりきるもんね~♪
ふしぎの国のバード 1巻
時は明治初頭。東京から蝦夷まで、地図なき道を旅したイギリス人がいた。その名はイザベラ・バード、冒険家。彼女の目的はただひとつ、滅びゆく日本古来の生活を記録に残すこと。通訳の伊藤鶴吉をひとり連れ、日本人すらも踏み入ったことのない奥地への旅が、今はじまる!漫画誌ハルタの実力派新人・佐々大河。初のコミックスは、日本の魅力を熱筆した旅物語!!
ヒナまつり 1
芦川組の若手ホープ・新田の部屋に落ちてきた奇妙な楕円形の物体。それが全ての始まりだった!物体のなかに居たのは、無表情な少女・ヒナ。強力な念動力で新田を脅し、ヒナは新田家に住みつくことに。かくしてヤクザとサイキック少女の危険な共同生活が始まった!
珍獣のお医者さん 1巻
ここ月光動物病院は、ウサギにトカゲ、ハムスターからワニまでなんでも診る! 甲羅が真っ二つに割れた亀、貧血のタランチュラ、火傷した蛇などなど……。 多様化する現代人のライフスタイルに合わせて増える多種多様なペット達。 他の病院では断られてしまうような特殊な動物達の命を守る、 ペット医療の最後の砦へ、ようこそ。
峠鬼 1
遥か昔の倭の国の、神代と人世のその間。神々が人間と共存していた時代。 村を司る神・切風孫命神への生贄に選ばれた少女・妙(みよ)は、避けられぬ死に怯えていた。 しかし、神と相対し対話する異能を持つ道士・小角(おづの)との出会いが、彼女を窮地から救い出す……!
世界八番目の不思議 1
甲子園で敗戦処理をする超能力少女、5万人ライブをする鬼っ娘、花を蝶が主食の女子高生。どれかひとつでも見たことがありますか? 世の中にはまだまだあなたの気づかぬ不思議であふれてる。気づいた時にはもうあなたは『世界八番目の不思議』の虜だ。
山を渡る -三多摩大岳部録- 1
伝統ある、三多摩大学の山岳部。だが今年の春、部は存続の危機を迎えていた。理由(1)新入部員は女子3名のみ。理由(2)全員、登山経験ナシ。理由(3)彼女たちの特徴は虚弱、ゲーム狂い、読書好き……。そんな「山ガール」ですらない3人を抱え、山岳部は果たして活動していけるのか!?
ヴラド・ドラクラ 1巻
15世紀中期。南にヨーロッパを席巻するオスマン帝国、西に大国ハンガリー。 ふたつの強国に挟まれた小国・ワラキア(現・南ルーマニア)にひとりの若き公が戴冠する。 その名は、ヴラド三世。 国内政治は貴族に支配され、外交は大国の情勢に左右される中、 ヴラドは故国・ワラキアを護るため、その才を発揮していく――。
















































