KADOKAWAセール 秋カド2026前半「ELDEN RING 遠き狭間の物語」1巻70%OFFほか(9/24まで)
Kindleストアで9/13開催中のKADOKAWAセールをまとめました。
- 99円〜 電撃文庫超感謝フェア2026 延長戦(9/14まで?)
- 『鋼殻のレギオス』1~7巻が55円(9/17まで)
- 1巻99円 続・魔法科高校の劣等生 完結記念フェア(9/23まで)
- <コミック>秋カド2026前半(9/24まで)
- <書籍>秋カド2026前半(9/24まで)
- KADOKAWA 文芸&実用書フェア2026 超(9/24まで)
- 『防振り』新刊配信記念!私TUEEEEフェア(9/24まで)
例年は秋カド前半戦 → ニコニコカドカワ祭り → 秋カド後半戦 なイメージ。
KADOKAWA 注目セール
ELDEN RING 遠き狭間の物語 1
これは狭間の地に生きる者たちが、遥か彼方の異なる世界で繰り広げたかもしれない「可能性」の物語。 アクションRPG『ELDEN RING』を『ドクター・ストレンジ』『スター・ウォーズ:ビジョンズ のらうさロップと緋桜お蝶』の春壱がコミカライズ! 個性豊かなNPCたちの「もしも」を描く連作短編集、待望の第1巻!
ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる話 1
夕暮れ、公園のベンチに座る二人。 虚空の景色を眺める少年に お姉さんは優しい声でささやき出す。 「ねえ、知ってる? らっきょうってあるでしょ? あれ、玉ねぎの赤ちゃん。」
魔獣医とわたし 1
親に捨てられ死にかけていた少女ニニは、美しい悪魔ダンタリオンと出会う。魔界で使い魔として生きる選択をしたニニを待っていたのは、甘い物が好きで思慮深い主人による手厚い庇護だった。描き下ろし番外編も収録!
カノジョをキャラメイク!1
効率良くゲームをプレイすることに心血を注ぐ大学生・中州真(なかす しん)と、新進気鋭のコスプレイヤーとして界隈の注目を集める“ラピスラズリ”こと七隈瑠璃(ななくま るり)は家が隣の幼馴染。密かに体型にコンプレックスを抱えていた瑠璃に、真は栄養バランスを考えた効率メシによる肉体改造を提案するのだが……?
ハズレスキルが覚醒したので、虐げられた過去を自由な人生に反転(リバース)します! (1)
「ハズレスキル」を理由に家族から虐げられ、無実の罪で追放された侯爵家次男アラン。すべてを失ったその瞬間、彼のスキルは真の姿【反転】(ルビ:リバース)として覚醒する! それは最低(ルビ:マイナス)に振り切れていた才能をすべて最強(ルビ:プラス)に変える運命の力。失った視力は【神眼】に、最低の剣術は【剣神】へと昇華する。
ブラック・ブレット 01
―――近未来。ウィルス性の寄生生物「ガストレア」との戦いに人類は敗北し、人々はガストレアに怯えながら絶望とともに生きていた。 そんな世界で、対ガストレアのスペシャリスト「民警」として生きる里見蓮太郎は、相棒の幼女・藍原延珠とともに戦いの日々を過ごしていた。 そしてある日、彼らに一件の依頼が舞い込んできて―――!? 近未来ヒロイックアクション、ここに開幕ッ!!
文芸・文庫・実用書
1巻99円 続・魔法科高校の劣等生 完結記念フェア
続・魔法科高校の劣等生 メイジアン・カンパニー 1〜3巻
数多の強敵を打ち破り、波乱の高校生活に幕を下ろした司波達也。彼は新たな野望の実現のため動き始めていた。 一般社団法人『メイジアン・カンパニー』。 達也が専務理事に就任したその組織の目的は、魔法適性はあるものの実用レベルに至らない存在、メイジアンの人権保護の実現。魔法師が兵器ではなく人間として生活できる新時代へ向け、達也は大学生ながら、確実に歩みを進めていた。
魔法科高校の劣等生(1) 入学編〈上〉
魔法が現実の技術となって、一世紀 ──。 新入生の季節。この 『魔法科高校』 にも、一組の血の繋がった兄妹が入学した。 兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウィード)。 妹は、全てが完全無欠な優等生(ブルーム)。 どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを抱える優等生の妹。二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。
新・魔法科高校の劣等生 キグナスの乙女たち
伝説の魔法師・司波達也とその妹・深雪が卒業して一年。魔法科高校に二人の少女が入学する。 十文字アリサと遠上茉莉花。 幼少から本当の姉妹のように育てられてきたが、「とある」事情で二年前からアリサは魔法師の名家、十文字家に預けられていた。彼女たちは、第一高校に入学したことで久しぶりの再会を果たす。 無邪気で無防備なアリサと茉莉花。
魔法科高校の劣等生 司波達也暗殺計画(1)
西暦二〇九四年の春。暗殺を生業とする少女・榛有希は、その現場をある男子中学生に目撃されてしまう。 憂いを断つべく男子中学生を消そうとするも、フィジカルブーストの超能力者である有希でもまったく太刀打ちできない。その謎の少年の名は、司波達也。 相手が普通の少年であったなら、 相手が魔法師でなければ、 相手が司波達也でなければ――。 規格外の少年と暗殺者の少女。二人の出会いが運命をより数奇なものへと変えていく。
魔法科高校の劣等生 夜の帳に闇は閃く
2097年8月、世界に衝撃が走った。ひとりの魔法師が大国に対抗する実力を示したのだ。 その魔法師の名は司波達也、「触れてはならない者たち」と恐れられる四葉家の一員にして、当時まだ18歳の高校生であった。 この事件を契機に、彼は世界から恐れられ、現状の世界体制の維持を願う者たちから密かにその命を狙われる存在となる。 2099年の春、魔法大学に黒羽亜夜子と文弥の双子が入学する。 新たな大学生活、そしてなにより上京することで四葉家の諜報部門を担う黒羽家の一員として敬愛する達也の力になれることを楽しみにしていた。









































