2640 → 99円 早川書房が”いま、最も読まれるべき1冊”と考えた『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』(10/4まで)
Kindleストアと早川書房直販サイトのみで今年4月発売された『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』が99円(96%OFFセール)になりましたのでご案内。
超知能AIをつくれば人類は絶滅する
AI技術を核兵器などと同様の「人類絶滅リスク」として取り扱うべきという議論が近年なされるが、著者のエリーザー・ユドコウスキーはその源流にして極北に位置する。ピーター・ティールが多額を出資し、またサム・アルトマンにOpenAI創業の示唆を与えるも、いまや彼らと反目にいたった天才が圧倒的な練度で放つ、現代の黙示録。
原書が無料配布されていることと【早川書房が”いま、最も読まれるべき1冊”】という理由からの大幅セール決行だそうですね。プレスリリースがでてるので詳しくはそちらを
世界はこの本の通りに動いている――今一番話題のAI本『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』電子書籍版が「99円」に。10月2日(金)~10月4日(日)の3日間限定|PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000073162.html
本書は早川書房として、いま最も読まれるべき本であると考えています。そこで、現在原書の電子書籍版を1000冊無料配布している著者たちの思いも受け、通常価格2,640円(税込)の本書の電子書籍版を3日間限定で99円(税込)で全文提供いたします。著者たちはなぜ「どこの企業や国家によってであれ、超知能AIがひとたびつくられたら、地球上のすべての人間が必ず死ぬ」と主張するのか? いま、私たちにできることとは? 本書の真剣な訴えを、ぜひこの機にお読みください。








