第1巻99円 KADOKAWAラノベ『ガールミーツガールノベルフェア』(2/26まで)
Kindleストアで2/15開催中のKADOKAWAライトノベルセールをまとめました。
・Kindle マンガ&ラノベフェア第2弾(KADOKAWA80周年)(2/19まで)
・ファンタジア文庫プレゼンツ!! 濃いめのラブコメフェア~2026・冬~(2/26まで)
・ガールミーツガールノベルフェア(2/26まで)
大々的にKADOKAWA80周年が開催中ですね。で、それとは別枠でレーベル単位とレーベル横断で実施のフェアが2つきています。特に1巻99円となる『ガールミーツガールノベルフェア』がアツいので単発でお知らせしますね。
以下ボタンは価格帯縛り。だいたいのセールがこれで拾えてるハズです。
1巻99円 ガールミーツガールノベルフェア
週に一度クラスメイトを買う話 ~ふたりの時間、言い訳の五千円~
彼女――宮城は変だ。週に一回五千円で、私に命令する権利を買う。一緒にゲームしたり、お菓子を食べさせたり、気分次第で危ない命令も時々。秘密を共有し始めてもう半年経つけれど、彼女は「私たちは友達じゃない」なんて言う。ねぇ宮城、これが友情でないのなら、私たちはどういう関係なの?
彼なんかより、私のほうがいいでしょ?
「好きな人ができたみたい……」 えっ。その言葉に水沢鹿乃の魂は、一瞬すぽーんと旅立ちかけた。 幼馴染の少女・堀宮音々。ゆるふわなセミロングが魅力、運動以外は成績優秀、家庭的で気もよく利く彼女が、好きな男ができたと言ってきたのだ。 ――鹿乃は、音々が好きだ。
転生王女と天才令嬢の魔法革命
前世の知識で独自の魔法、“魔学”を生み出した王女・アニスフィア。ある時、精霊に愛された天才令嬢・ユフィリアと一緒に住みながら研究を始めることになって!? 二人の出会いが、国と二人の未来を変えていく!
想いの重なる楽園の戦場。そしてふたりは、武器をとった
お節介な努力家・レーネ。その懸命さは周りを惹きつけ、誰もが彼女を応援した。孤高の天才・セスカ。その賢明さは実力となり、誰もが勝利を確信した。高め合うルームメイトの二人は今、夢へ向かって武器を交わす!
エンドブルー
山中の小屋で陶芸に勤しむ岩谷カナは、一年前に知り合った新城雅と、町でちょいちょい会っている。カナは雅に膝枕をして世間話をするだけで、なぜ会おうと言われるのかと思っていたが、ある日、雅がカナのもとを訪ねて来て──。
人妻教師が教え子の女子高生にドはまりする話
苺原樹――年齢は二十代後半。既婚者。職業は高校教師。そんな私が、10歳年下の教え子の女子高生に手を出してしまった。 生徒の名前は戸川凛。私より背が高くて、温和でどこか幼くて、顔がいい。そしてとてもいい子。家庭環境に問題のあった彼女を気にかけているうちに、いつしかベッドの上で唇を重ねていた。
私の初恋相手がキスしてた
お母さんとあたしは昔から家と住む人がころころ変わり、今度の家は同じ学校の子がいた。料理を作ってもらって、家事も分担して、夜に出かけるあたしを気にしてくれて。でも、夜どこいってんのって言われても、なんて言えばいいんだろう。知り合いに会ってるだけなんだけど。 ある日突然同居することになった女子高生二人の、淡くてもろいストーリー。
わたしの百合も、営業だと思った?
「かりんさま、何してるのかな」――最推しアイドル・鐘月かりんの「卒業」を半年も引きずる若手女性声優・仙宮すずね。 そんな彼女の事務所に新人声優として現れたのは鐘月かりん、その人だった! 突然の推しの再供給に内心完全に浮かれつつ、表向きでは平静を装い、一定の距離を保とうとするすずね。
幼馴染は、にゃあと鳴いてスカートのなか
あなたの膝の上だと素直になれるの―― 気まぐれな幼馴染との秘密の関係 女子高生の一歌は、幼馴染の牧と幼いころの喧嘩が原因で疎遠中。ある日、突然家に訪ねてきた牧の頭には、猫耳が生えていて――。一歌に身をすり寄せるように甘えてきたりと、今までの疎遠だった態度から一変!?
好きな子のいもうと
優等生姉と不真面目妹の間でもつれる、恋の三角関係。 私・雨宮結叶は、初恋の人・花房渚に告白し……振られてしまった。 未練に燻る私を見かねて、親しくしていた渚の妹・海望ちゃんからある提案が。 「私がお姉ちゃんへの想いを、忘れさせてあげます」 渚としたかったことを、全部彼女にしていい――と。
溺れるベッドで、天使の寝顔を見たいだけ。 #ふたりで犯した秘密の校則違反
高校二年生の私・雪平彩凪は、両親の離婚をきっかけに一人暮らしをすることに。 新居のドアを開けると――そこにいたのはお風呂上がりの同級生・深未悠宇だった! って、何このラブコメ展開!? 手違いによる二重契約だったけど、女の子同士の安心感もあり、私たちは共同生活を受け入れる。 初めは境遇が似てるだけのルームメイトだったのに……


































