だいたい300円!創刊500号記念『Pen (ペン)』バックナンバーセール(8/14まで)


AmazonKindleで雑誌『Pen(ペン)』の創刊500号を記念したバックナンバーセールが実施中なのでご案内。

配信からしばらくはUnlimited読み放題対象である毎号違う特集のカルチャー誌ですね。マンガからグルメ、旅に建築など98冊が通常600円 → 半額程度とお買い得となっています。毎号保存版のような雑誌なので気になったものがあればこの機にぜひ。

創刊500号記念『Pen (ペン)』バックナンバーセール(8/14まで)

創刊500号記念『Pen (ペン)』バックナンバーセール

Pen (ペン) 2012年 6/15号

Pen編集部 (編集)
価格:262円

ルパン最新作は、「オンナ」がキーワード キャラ設定資料から、5人の人物像に迫る。日々、戦いが続く「新しいルパン」誕生の現場。40年にわたり刻まれた、その歴史を知ろう。独自に分析、キャラクター相関図。漫画からアニメへ、誕生秘話を探る!『ルパン三世』を生み出した、5人の男。モンキー・パンチ 原作漫画『ルパン三世』の生みの親。1996年には劇場版『DEAD OR ALIVE』の監督も担当

Pen (ペン) 2013年 6/1号

Pen編集部 (編集)
価格:262円

時代の空気を映してきた、創造性あふれる歴史。マンガ家を支えた陰の立役者たち。黄金期を築いた、敏腕編集者の仕事。少女マンガは、女ゴコロを学ぶ教科書だ!ヒロイン|シチュエーション|恋愛のステップセリフ|モテ男女の欲望を垣間見る、レディコミの世界。細分化が進む、少女マンガ誌の現いま在を分析。

Pen (ペン) 『一冊まるごとおいしいコーヒー』〈2014年 10/15号〉

Pen編集部 (編集)
価格:275円

U.S.A. Oakland │日本上陸が待ち遠しい!「 ブルー・ボトル」の最新カフェ AUSTRALIA MELBOURNE│欧州からマークされる、独自の豊かなカルチャー SWEDEN HELSINGBORG│知られざるコーヒー先進諸国、北欧が注目する小さな店。 U.S.A. NY │世界中から人が集まる、トレーニング拠点とは? U.K. LONDON │「地域貢献型」の新鋭は、カルチャー発信地へ原点回帰。

Pen (ペン) 『特集 1冊まるごとおいしい餃子。』〈2016年 4/15号〉

Pen編集部 (編集)
価格:255円

料理人もうなる、餃子のフルコースとは? つくる人 パラダイス山元 食べる人 落合 務・坂井宏行 起源や種類、広がり、まずは餃子を知ろう。一度はのれんをくぐりたい、老舗ならではの味。おけ以│縁によって守られた、完璧なバランスの焼き餃子。スヰートポーヅ│流れ出る肉汁を皮に焼き付ける、絶妙な味と技。 …ほか 東京中から厳選、おいしい焼き餃子の店。

Pen (ペン)「特集 365日カレー天国。」〈2017年8/15号〉

Pen編集部 (編集)
価格:255円

インドに欧風にタイ、牛に魚介にラムに根菜、ライスはもちろんパンにうどんにドリアまで!日本はカレーの天国だ。次号は、365日食べてもバリエーションの尽きない、カレーという国民食の大特集。四季別のお薦めレシピやレトルト、名店の秘密も満載です。

Pen (ペン) 「特集:次に飲むべき銘柄はどれだ!? ウイスキー最新案内。」〈2017年11/15号〉

Pen編集部 (編集)
価格:255円

世界のウイスキー人気が止まらない。老舗蒸留所からは新しい銘柄が続々登場、さらに国内外で新蒸留所の開業も続いている。今回のPenは、新しいジャパニーズウイスキーや世界的潮流のノンエイジなど、気になるボトルを徹底的にテイスティング。いま見逃してはいけない1本を、ずばり教えます!

Pen (ペン) 『特集 おいしいクラフトビール』〈2016年 8/1号〉

Pen編集部 (編集)
価格:255円

伝説の男と会うために、アメリカ西海岸へ。注ぎたてが最高、あの一杯が飲める店。スプリングバレーブルワリー東京 〈代官山〉│常陸野ブルーイング・ラボ 〈神田〉│ブリュードッグ六本木〈六本木〉│デビルクラフト 浜松町〈浜松町〉│麦酒倶楽部 ポパイ〈両国〉 …ほか

Pen (ペン) 2010年 6/15号

Pen編集部 (編集)
価格:262円

ニューヨーク裏情報/男もパリだ!/目が離せないロンドン ミラノ快楽主義/疾走するベルリン/バルセロナ縦横無尽 Q&Aで学ぶ、デザインの教科書 デザイン概論 〜デザインを再定義する〜 デザイン技法 〜「仕掛け」を考える〜 デザイン分析 〜人々の「欲求」を知る〜 デザイン特講 〜偉才の言葉を聞く〜 デザイン研究 〜未来をデザインする〜 デザイン実践 〜デザイナーは何を学べるか〜

Pen (ペン) 『もうすぐ絶滅するという、紙の雑誌について。』〈2014年 12/1号〉

Pen編集部 (編集)
価格:275円

もうすぐ絶滅するという、紙の雑誌について。若手編集者が語る。「だから雑誌は面白い!」 目利きが誘う、広くて深い雑誌の世界。 壇蜜 女優/タレント│歯科医院の待合室で覗き見た、大人な特集。 嶋 浩一郎 博報堂ケトル クリエイティブ・ディレクター│プロが見た、“多様性と深掘り”時代の到来。 広末涼子 女優│表紙常連の少女が、カメラの前で考えたこと。

Pen (ペン) 「特集:やっぱり、魚かな。」〈2020年1/1・15合併号〉

Pen編集部 (編集)
価格:300円

フグ刺しにマグロの握りに松葉ガニと、日本の冬は魚のご馳走が目白押しだ。好漁場に囲まれた日本は、北海道から沖縄まで、さまざまな魚が食べられてきた。だが最近「日本の海は大きく変わってきた」と関係者はいう。

Pen (ペン) 「特集:わかる、三国志。」〈2019年8/1号〉

Pen編集部 (編集)
価格:306円

184年の黄巾の乱から280年の晋による統一までわずか百年ほど。「魏・呉・蜀」という3つの国を中心とした群雄割拠の時代は、のちの文学や芸能の題材にもなり、今日の三国志文化を築き上げてきた。しかしその実態は謎が多い。三国時代は乱世で出土品が少ないからだ。

Pen (ペン) 「特集:泣ける絵本。」〈2019年4/15号〉

Pen編集部 (編集)
価格:306円

何回泣けるといったあざとい惹句や、作為に満ちたストーリーが欲しいわけじゃない。紙の手触りを確かめながら、絵のタッチに見入り、削ぎ落とされて「すとん」と心に落ちる物語を読む。やがてきゅうっと胸が痛くなり、心が震え、本来の自分に戻る││絵本はそんな時間をくれる。

Pen (ペン) 「特集:いまこそ知りたい!アートの値段。」〈2019年2/15号〉

Pen編集部 (編集)
価格:306円

2017年、クリスティーズでレオナルド・ダ・ヴィンチの絵が約504億円で落札。絵画の史上最高額を記録した。美術館で見ていると忘れがちだが、アートはアートとしての本質的な価値の他に、値段という商業的な面でも議論され関心を呼ぶ。買って愛する楽しみとは?

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